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身体の痛みや不調を癒す催眠療法|メディカルヒプノセラピー|

​パニック・不眠・偏頭痛・過敏性腸症候群・催眠出産・高血圧

劣等感や生き辛さなど様々な心の悩み・子供の催眠

おおさわ催眠センターの催眠療法は主に健康の問題を扱うメディカルヒプノセラピーを専門にしています。

 

あなたの身体の不調は本当に身体の問題が原因ですか?

精神的ストレスが有害であり、身体症状として現れることがあるのは周知の事実です。仕事の失敗で頭痛になったり、上司に叱責されて肩が凝るのは典型的な例です。もしあなたが身体上の問題をかかえているなら、その原因は身体の欠陥にあると思っているかもしれません。実際にその通りかもしれませんが、あなたが今の治療方法で結果がでていないのであれば、ストレスや過去のトラウマが関係しているかもしれないとものの見方を変える時かもしれません。メディカルヒプノセラピーは問題の原因を明らかにして癒します。

 

当センターの催眠療法は主に健康上の問題を扱う医療催眠(メディカルヒプノセラピー)です。催眠療法はすでに長い間、健康上の問題や症状の改善に用いられており、その効果は多くの研究により広く知られています。当店では催眠療法の研究が盛んな本場アメリカのメディカルヒプノセラピーを提供しております。健康上の問題に対する対処法として一般的なのは西洋医学による外科的処置や薬物療法、針治療やマッサージなどの手技療法が主流だと思いますが、私の望みは身体関連の重要な問題にもっと催眠療法が利用されるようになって欲しいと願っています。

病院で検査をしても身体には異常が見つからない、整体・鍼灸・マッサージなどの身体に対するアプローチでは改善しない。そのような方は催眠をお勧めします。

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●催眠療法とは

*催眠状態について

催眠中はは暗示を受け入れやすい状態にります。

催眠療法をして自分は催眠にかかれなかったとがっかりする人がいますが、そのような人は催眠状態になると昏睡状態のように意識がなくなってしまうと思っている人が多いです。また催眠療法を魔法のように思っていて、催眠療法を受けるとすぐに憂鬱な気分がすっかりなくなってしまったり、自分の性格が180度変わっているなど現実離れした期待を持っている人は失敗するケースが多いです。催眠療法は魔法でもオカルトでもなく科学で説明できる心理療法です。

一般の方に分かりやすく説明すると、想像したり、空想に耽っているときの状態だと思ってください。スポーツをやっている方なら、イメージトレーニングをしているときの状態と同じと思ってもらってかまいません。現実世界から離れ、頭の中の空想の世界に入っている時は催眠状態です。

このような状態は日常の生活の中でたびたび起こっています。学生時代を思い出すと、退屈な授業の時にボ~っとしながら空想の世界に入ってしまい、急に先生に注意されてドキッとした経験は誰でも一度はあるのではないでしょうか。

我々は1日に何度も催眠状態になっていますが、私たちの生活ではそれを催眠状態になっていたとは言わず、空想に耽っていたとか、妄想していたなどの言葉で言っているにすぎません。

*催眠療法について

催眠療法は目指している結果についてのイメージ誘導です。これは我々の潜在意識が現実と空想を区別できないという現象を利用しています。例えば酸っぱいレモンを食べていることを想像すると自然に唾が出てくるのはこのためです。健康の問題にしろ、人生の問題にしろ多くの人は問題にばかり気を取られてしまいますが、何かの目標を達成したいのであれば、望む結果を手に入れた後の状態をイメージしている方がずっと効果的なのです。

◆催眠についてよくある神話

●催眠は催眠家のパワーによって引き起こされる

ーいいえ、すべての催眠は自己催眠です。

●自分の意志に反することを言ったりしたりしてしまう。

ーいいえ、催眠中も自分の意志は保ったままでいられるので自分の意志に反するようなことはしません。

●催眠状態は無意識である。

ーいいえ、普通の意識状態と催眠中の意識状態に明確な区別はなく、通常は催眠にかかったとは感じません。

*催眠療法は魔法ではございません

催眠療法は無意識レベルで起こる症状や問題に変化を起こすのに大変役に立ちます。例えばパニック発作や偏頭痛、不眠などは無意識的に起こる問題なので催眠が効果的です。しかし多くの問題は意識的なものと無意識的なものの組み合わさったものが多いです。喫煙を考えると、たばこを買う、パッケージから煙草を取り出す、たばこに火を点ける、煙を吸い込むなどは自分の意志で変えられるものです。このようなものは催眠だけではなく自分の意志の力も必要になります。少なくとも3日は自分の意志でタバコを止められるほどのモチベーションがなければうまくいきません。催眠をかけてもらったらすぐにタバコが止めたくなってるというような過度の期待で催眠を受けると必ず失敗することになるでしょう。うつや不登校の問題なども同じです。ですので催眠療法士にすべて丸投げの気持ちではうまくいきません。本人が問題を解決したいという強い気持ちが必要です。

●催眠療法のセッションの進め方

1回目のセッションでは、クライアントがどんな状態で、どんなものを求めているのかを探っていく作業をします。そして気持ちを落ち着かせるための(リラクゼーション反応を起こすための)催眠療法を行います。

催眠によるリラクゼーション反応は、副交感神経系を活性化し、ストレスがらみのコルチゾールを減少させ、呼吸数や心拍数や代謝率を低下させ、脳の血流を増やし、左脳前頭前野の活動を高め(幸福な人はこの部分が活発に活動している)、免疫力を強化し、リラクゼーション状態に導きます。更に、催眠によるリラクゼーションは痛みや仕事のストレス、不安、抑うつを緩和し、循環器系の健康を促し、認知機能を向上させ、血圧を下げ、アルコールへの依存を弱め、寿命を延ばし、体重管理を助け、緊張性頭痛や喘息を癒し、糖尿病患者の血糖値をコントロールし、月経前症候群の症状や慢性疼痛を癒し、免疫機能を増進し、生活の質を向上させます。

催眠によるリラクゼーション反応が効果を示す症状のリスト

狭心症・不整脈・アレルギー性皮膚炎・不安・軽度から中程度の抑うつ・気管支喘息・単純ヘルペス・咳・便秘・糖尿病・十二指腸潰瘍・めまい・疲労感・高血圧・不妊症・不眠症・妊娠中の悪心や嘔吐・イライラ・術後の腫れ・月経前症候群・リウマチ性関節炎・がん治療の副作用・エイズ治療の副作用・あらゆる痛み(腰痛・頭痛・腹痛・筋肉痛・関節痛・術後の疼痛・首や腕や脚の痛み

催眠によるリラクゼーション反応を習慣的に誘発すれば、ストレスが身体に与えるダメージを防いだり修復したりでき、さらには病気を予防したり、場合によっては完全に癒すこともできるのです。

●2回目以降のセッション

気持ちを落ち着かせる方法を学び、トラウマに向き合う準備が出来たらトラウマを扱うセッションに入っていきます。こちらは時間が読めないので、時間が来たら終わりにして次回以降にまわすこともできますし、そのまま延長して数時間行うこともできます。

パーツセラピー

人は誰でも様々な側面を持っています。親切で優しい部分もあれば、意地悪で冷たい部分もあったり、大人っぽくてしっかりとした部分もあれば、子供っぽくてわがまなな部分もあったりします。

 

パーツセラピーでは、それらの側面を1人の人格として扱います。それらのパーツの中には表面的には悪い行動を起こしているように見えるパーツもありますが、悪い部分というものは一つもありません。どのパーツの行動にもその裏には肯定的な意図があって、その人のために最善のことをしていると思っています。私たちは自分の嫌いな面は押さえつけたり排除してしまおうとしてしまいますが、それらのパーツはみんなエネルギーを持っていますので、それらを押さえつけようとすることは、圧力釜に蓋をするようなもので、エネルギーの逃げ場を作ってあげないと、いずれは爆発してしまうのです。その状態が、何かとんでもない行動だったり、うつ状態だったり、病気だったりするのです。

 

パーツセラピーでは、これらのパーツを排除することが目的ではなく、これらのパーツにもっと役に立つような新しい役割を与えていこうとするものです。このパーツセラピーは、問題の根本原因を突き止めることができるため、とても効果のあるモダリティーの一つです。多くの場合、1回のセッションで変化を起こすことができます。

アイ・ムーブメントセラピー

アイ・ムーブメントセラピー(EMT)は、心的外傷後ストレス症候群、うつ、依存症、病的恐怖心、自尊心の問題を含む、感情的や精神的に問題を抱えている100万人以上の人に対して効果のあった、画期的な療法です。

 

アイ・ムーブメントセラピーは、複数の精神療法アプローチの優れた要素を統合し、そして脳の情報処理システムを刺激し眼球運動と組み合わせる、統合的な精神療法の方法の一つです。この双方からの刺激は、ブロックになっている精神的や感情的なパターンを打破させ、そしてもっと適応能力があり柔軟な(脳の情報処理)活動ができるようにサポートします。この双方からの刺激の代用として眼球運動を鈍化させる療法(EMDR)が開発されたことがはじまり、年月をかけて他の療法へと発展していきました。アイ・ムーブメントセラピーは、EMDRに似ており、無意識に働きかける広範囲な原理に基づくものです。

 

いくつかの対象試験によって、アイ・ムーブメントセラピーが、これまで行われてきたトラウマ治療方法の中で、一番徹底的に研究された治療介入で、効果があることが裏付けられています。レイプや戦闘、愛する人との死別や離別や事故、そして自然災害などに苦しむ人たちを対象とした最新の研究では、たった3回のセッション後に84~90%の心的外傷後ストレス症候群の治療ができたと報告されています。たとえその効果はゆっくりであったとしても、劇的な結果につながっています。アイ・ムーブメントセラピーは、個々の適切な割合と状況に沿って変化していくのをサポートするよう構成されています。

セラピューティック催眠

病気やけがに特化したイメージ療法です。イメージの力を使って人間が本来持っている能力である自己治癒力を高めていきます。癌に対するサイモントン療法や、安産のためのヒプノバースなどがあります。

●フォローアップ

その後微調整が必要な方は随時受け付けます。

●よくある3つの質問

A、何回くらいかかるのか?

Q、平均すると3~5回です。その方の問題が複雑になっていると回数がかかります。

A、費用はいくらかかるのか?

Q、1回1時間のセッションで11,000万円(税込み)です。その後延長30分につき5,500円(税込み)がかかります。

A、子供でも大丈夫か?

Q、はい、大丈夫です。子供は非常に催眠にかかりやすく8~10歳くらいが一番かかりやすいです。

●このような方々は当店では受け付けていません。

・強い自殺願望がある重度のうつ

・精神病の患者

・アルコール中毒、薬物中毒

これらは催眠療法がダメということではありません。私の実力がまだそこまで到達していないということです。その他の問題でも自分の実力を超えると判断したものについてはお断りすることがあります。それが私のためでもあり、クライアントのためだと思っております。逆に言うと、これら以外のものについてはある程度の結果を出せると思っております。

病院で検査をしても身体には異常が見つからない、整体・鍼灸・マッサージなどの身体に対するアプローチでは改善しない。そのような方は催眠をお勧めします。

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◆身体の不調は心で癒す!◆

 

​私のおこなっている催眠療法は欧米でメディカルヒプノセラピー(医療催眠)と呼ばれているものです。催眠というと、一般的にはテレビでやっているような娯楽を目的としたショー催眠と呼ばれるものだったり、前世療法のようなスピリチュアル系の催眠を想像される方が多いと思いますが、メディカルヒプノセラピーは心身の不調を癒す自然療法として主に欧米で発展しました。

●あなたの肩こり・腰痛・頭痛はあなたの悩みが原因かもしれません。

​現代は大変なストレス社会で、心の病気になる人が増えています。催眠はこうした心の緊張から起こる様々な問題の解決にとても効果があります。

心配事があると胃が痛くなるとか、ストレスで10円禿ができたなどはよく聞きますよね。

ストレスが我々の身体に影響するということは皆さんも経験的にはわかっていると思います。

​私も長年整体をやってきて、なかなか良くならなかった症状が、「苦手な上司が移動していなくなったら肩こり治っちゃいました」とか「姑と別居したら嘘みたいに頭痛がなくなっちゃいました」などということがよくありました。

我々の感情が(特に怒りや不安)が体に影響を与えるということは私にも経験的に分かりました。

現代の医学は、身体の不調があると器質的な問題を探します。でも我々は身体だけの存在ではなく、身体・心・魂の存在です。ですので、心のストレスが病気を作り出したり、虐待、ネグレクト、大切な近親者の喪失、性被害、身の危険を感じるような事件や事故、自然災害など、過去のトラウマが病気の原因になることもあるのです。

催眠は自分の意志の力で制御できない症状や問題、つまり自ら望んでも作り出すことができないような問題に役に立ちます。催眠は無意識的な症状や問題に変化を起こすのに役立つのです。それは催眠が無意識的な変化を喚起することができるからです。

例えば、身体を前にかがめると腰が痛いという人は、自分の意志で腰を前に曲げて痛みを再現させることができますよね。でもパニック発作や偏頭痛や下痢や耳鳴りや不眠といった問題は、自分で痛みをコントロールしたり症状を再現させようとしてもできませんね。後者のように自分の意志で症状を再現できないような無意識レベルで起こっている問題に催眠は役立ちます。

●このような方のお役に立てます

*催眠療法は医療行為ではございません。当店は病院ではございません。以下のものはあくまで期待ができるという範囲内のものになります。また診断行為などの医療行為は出来ませんので、当店では事前に病院での検査を勧めています。また現在治療中の方はそのまま通院されることを勧めています。

以下にアメリカのヒプノセラピー学会による説明を紹介いたします。病名が出てきますが、当店では病気の診断や病気そのものの治療的な行為をするわけではありません。

●外科手術の準備

ある医学文献によると、手術の準備をしていた患者はしなかった患者に比べ、痛みの軽減、合併症の発生率の低さ、回復の早さにおいて、すべて上回る結果であったと報告されています。催眠のテクニックを使うことにより、手術に対する不安な気持ちを軽減し、体内の免疫システムを強化できます。

●慢性的な痛みの対処

慢性腰痛のような多くの人が経験するよくある痛みも、催眠を用いて緩和することができます。リラクゼーションを伴う催眠のテクニックで痛みを予防し、緩和するのです。このテクニックは潜在意識に働きかけ、その痛みのシグナルを痛み以外の何かに置き換えて認識させるか、その感覚(しばしば心因性の痛みを伴って起こる感覚)をなくすように誘導します。恐怖心、緊張、不安といったことから起こる痛みを和らげ、リラックスした状態を作り出すことで、体内の自然な麻酔として作用するエンドルフィンの流れを促進し、痛みを軽減します。

●自然分娩(ヒプノバース)

妊婦が自信を持ち、自らの力で心身をコントロールできると感じながら、リラックスした楽しい出産経験をもたらします。催眠により、妊娠から出産までの期間に生じるつわりや、身体の変化からくるあらゆる不快感を軽減します。本来、極度の痛みは出産において自然なことではないのです。妊婦の4人に1人は麻酔薬を全く使わずに赤ちゃんを産んでいます。催眠によるその他のメリットとしては、子宮収縮のコントロールがしやすくなる、疲れにくい、痛みの閾値を上げる、薬の使用を少なくすることで母親と赤ちゃんにとって早期回復が見込めるなどです。出産準備のための催眠セッションでは、催眠麻酔、自己催眠、深いリラクゼーション、そして成功する最終結果のの暗示、すべての経験を良いものにするためのイメージングが含まれます。

●歯科治療

歯科治療における不快な経験も催眠で変えることができます。歯科治療中も快適でいられるのです。催眠によって恐怖心、緊張、不安、起こりうる痛み、治療にまつわる不快感を取り除くことができます。歯列矯正や人工装具(ブリッジや入れ歯)も何の問題もなくおこなえます。吐き気や息が詰まるような反応も防ぎます。治療後の不必要な出血や腫れもコントロールします。歯ぎしりも改善します。顎関節の不具合は良く頭痛やあごの痛みを引き起こしますが、この問題も催眠で十分に対処できるのです。

●過敏性腸症候群

過敏性腸症候群は風邪の次に患者が病院を受診する症状といわれています。消化器官には腸の神経系である自らの脳があります。頭の脳からの指令なしに反射行動をすることができ、また同時に頭の脳へと継続的にメッセージを送っています。例えばあなたがストレスを感じると、この腸の脳もストレスを感じます。そして消化器官の不快感が頭の脳にストレスを与えるのです。催眠のヒーリングテクニックで、過敏性腸症候群を引き起こしている腸の無意識な反応を抑制します。この新たな方法は成功している中でも革新的です。

●癌

吐き気や疲労といった化学療法の副作用をおさえるには、イメージングが重要な役割を果たします。このプロセスによって免疫機能を高めたり、恐怖心を最小限におさえたり、希望を膨らませることができます。治療がとても穏やかで自信に満ち溢れた状態でおこなわれている様子をイメージします。

●線維筋痛症

痛みを軽減させたり取り除いたりして、よりリラックスした状態で夜深く眠れるようにします。このスキルを学ぶことで、健康を自らの力でコントロールする自信を持たせることができます。

●高血圧

医者にかかりながらも、自ら身体のためにできることは沢山あります。催眠は血圧を下げる薬を飲むよりも、血圧を低く保ったままより安定した状態を長く続くようにします。催眠には副作用がなくメリットしかありません。医療費を抑え、身体にも優しく、患者自らが身体をコントロール感覚を呼び起こし、薬に頼らずに健康であると実感できます。イメージングによってもたらされるリラックスと喜びの感覚が、不安を取り除きながら、心拍や

動脈収縮を調整します。催眠は高血圧にも対処可能なのです。

●緊張性頭痛と偏頭痛

催眠で緊張性頭痛と偏頭痛の両タイプの頭痛を取り扱うことができます。筋肉の緊張が引き起こす緊張性頭痛は、血管壁の中で筋肉が膨張と収縮を行うと頭痛を起こします。しかし、血液からセロトニンが分泌されることで血管は正常に戻り、筋肉も柔軟になります。催眠の深いリラクゼーションがセロトニンの分泌を促し痛みを鎮めるのです。催眠を活用すれば、深いな感覚が起こったときはリラックスした反応を呼び起こすことができます。

●不眠症

なかなか寝付けない、深く眠れないといった場合も催眠が効果的です。日中の緊張や不安を夜まで引きずってしまう時、また身体に痛みや不快感があるときは睡眠が上手くとれないものです。催眠によるコンディショニングでいつもの睡眠パターンを回復させ、ぐっすり眠れる状態を取り戻すのです。

●その他よく催眠療法が使用されるいくつかの症状リスト

初期のうつ・不安神経症やパニック発作・様々な恐怖症(飛行機恐怖症や広場恐怖症など)・ストレスマネジメント・禁煙・ダイエット・性的機能改善(インポテンスや無オルガズム症)アレルギー・喘息・おねしょ・あがり症・婦人科疾患(生理痛・不妊など)・どもり・いぼの他、乗り物い、自信の回復、記憶力向上、集中力の向上、スポーツのおけるパフォーマンス向上、怒りや悲しみ、劣等感や生きづらさなど様々なお悩み、子供に対する催眠なども行います。

お悩みはお一人で悩まずまずはメールでご相談下さい。

病院で検査をしても身体には異常が見つからない、整体・鍼灸・マッサージなどの身体に対するアプローチでは改善しない。そのような方は催眠をお勧めします。

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大澤康典

●ジェイミー・フェルドマン博士は『臨床ヒプノセラピー』の分野で博士号を保持されている催眠療法家です。重度のトラウマや精神疾患のクライアントの臨床経験が30年以上にも渡る実力派です。パーツセラピーのパイオニアであり、IHF(国際催眠連盟)のメディカル・デンタル部門のチーフディレクターでり、同連盟からから2001~2005毎年賞を授与されています。私は3年にわたりジェイミー・フェルドマン博士から100時間を超えるトレーニングを受けています。

●マイケル・ヤプコ博士は世界で唯一、ミルトン・エリクソン財団、アメリカ心理学会、国際催眠学会、アメリカ臨床催眠学会の全協会から最高勲章を受賞しています。鬱病へのアプローチにおける心理学およびヒプノセラピー分野の世界的リーダーの一人です。私はマイケル・ヤプコ博士から50時間の集中トレーニングを受けています。

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