催眠療法はすでに長い間、健康上の問題や症状の改善に用いられており、その効果は科学的に証明されています。日本ではまだ馴染みはありませんが、アメリカやイギリスでは治療法として催眠が認められており、英国王室のキャサリン妃やモデルのミランダ・カーが妊娠中に催眠療法を受けたり、プロゴルファーのダイガー・ウッズがメンタルコーチに催眠療法を受けていたなど、広い分野で活用されていることが知られています。催眠療法が特に役立つのは、不随意的(無意識的)な症状や問題に変化を起こす時です。私の場合、意志の力で制御できない症状や問題に対して催眠を使います。つまり、自ら望んでも作り出すことができないような症状や問題に対して催眠を使うのです。例えば腰を反らすと痛いとか、腕を上げると痛いなどは自らの意思で症状を再現できます。しかし過敏性腸症候群やパニック発作などは意識的な努力では感情や感覚をコントロールできないものです。そしてこのような症状は催眠療法が得意とするものです。

●メディカルヒプノセラピー(医療催眠)

​当センターで提供しているのは、メディカルヒプノセラピー(医療催眠)と呼ばれているものです。メディカルヒプノセラピー(医療催眠)は健康に関する問題を扱う催眠療法です。90%以上の病気がストレスに関係していると言われています。そして人の心の状態、病気に対する信念などが治癒と大きく関係していることが分かっています。メディカルヒプノセラピー(医療催眠)では、ストレスを軽減させる、不安や緊張や恐怖心を取り除く、肯定的な未来を持たせるなどを行うことで、人間本来に備わっている自然治癒力を高めていきます。メディカルヒプノセラピー(医療催眠)は健康に関する多くのエリアで適応できる、今成長している分野です。(*医療催眠は医療行為ではありません。あくまで医療を補助するもので御座います。催眠療法を受ける前に医師の診察を終えている必要があり、器質的な問題には、医師の治療が必要です

●催眠療法とは

人間には2つの意識(2つの脳)があります。催眠では顕在意識(左脳)の働きを抑え、潜在意識(右脳)優位の状態にさせて行う心理療法です。催眠誘導にはリラックスさせたり、ビックリさせたり、頭が混乱するようなことを言ったりなど様々なものがありますが、どれもやろうとしていることは左脳の働きを抑えようとしているのです。潜在意識(右脳)の働きであるイメージを使って身体や行動に影響を与えたり、潜在意識に保管してある潜在意識にアプローチして未解決の問題を脱感作したり再構築したりします。(脱感作とはトラウマ的な記憶による辛い感情を軽減させることで、再構築とは、その当時に取り入れてしまった役に立たない否定的な信条をもっと役に立つ信条に変えることです)。言葉によるカウンセリングや認知行動療法では左脳の部分を扱います。先に左脳側の認知を変えることで心の反応や行動を変えていくというトップダウン方式です。催眠療法は、意識の下にある潜在意識に隠された問題を扱えます。催眠療法では先に過去の出来事の体験や感情を変化させることで左脳側の認知を変えていくボトムアップ方式で、これが催眠療法の特徴と強みと言えるでしょう。

 

●日常の催眠状態

催眠状態は特別な状態ではなく、日常生活の中で誰でも自然になっています。仕事に没頭していたら名前を呼ばれても気づかなかった、趣味のガーデニングに夢中になっていたらあっという間に1時間以上過ぎていた、他には車の運転や九九を言うなど自分で意識しなくても身体が勝手にやってくれている時は催眠状態です。よくある誤解に催眠状態は無意識の状態になるというものがありますが、これは誤解で催眠中でも意識はあります。誰でも催眠状態は経験しているのですが、催眠状態という言葉ではなく、没頭するとか夢中になるなどの違う言葉で知っているだけです。催眠療法における催眠状態に一番近い感覚は、空想に耽っているときの状態だと思います。​
 

 

●なぜ当院では催眠を使うのか

催眠療法は不随意的(無意識的)な問題を扱うのが得意です。よくある肩こりや腰痛といった症状も、筋肉や関節の不具合で起こることもありますが、仕事のストレスや過去のトラウマなどが原因でも起こるのです。このような場合身体に対するアプローチでは結果が出ないことが多々あります。そこで当院では催眠療法を取り入れているのです。ストレスやトラウマによってよくある症状としては、便秘や下痢や腹痛などの過敏性腸症候群、めまい、耳鳴り、偏頭痛、線維筋痛症による原因不明の疼痛などがあります。

●催眠はセラピーか?

専門家の間でも色々な考え方があり論争があります。私が催眠を習ったマイケル・ヤプコの考え方は、催眠はツール(道具)であり、クライアントの中の新たな治療的な連想を刺激するための手段であるとしています。

●催眠が人を治すのか?

催眠が人を治すのではなく、催眠状態の間に何が起きるのかによります。つまりクライアントの形作る新しい、役に立つ連想によって治るのです。

●催眠深度について

催眠の深さは、深ければいいというものではありません。特に療法としておこなう催眠では、催眠の深さは関係がないといってもいいでしょう。現代催眠とかエリクソン催眠と呼ばれる催眠療法では、特別な催眠誘導は行わずに通常のカウンセリングのような状態で行いこともあります。身体はリラックスしているけど頭はしっかりと働いていて、催眠療法士の問いかけに受け答えができるくらいがちょうどいいと思います。

●催眠療法の副作用

過去のトラウマなどを扱うワークをおこなうと、セッション中に激しい感情が出てきてしまったり、気分が悪くなったり、頭が痛くなったりすることがあります。また、帰宅した後に辛い記憶が蘇ってきたり、気分が悪い状態が続いたりすると、催眠が解かれていないのではないかとか、余計に悪くなったのではないかと不安になる人もいます。しかしこれらは好転反応のようなもので、脳が過去の記憶を再処理しているのです。また催眠療法ではクライアントの側に権利があるので辛ければ自分で目を開けて終わらせることができます。しかしセッション中に頭痛になるのはその人の中には変わることを恐れて現状維持を望むパーツ(部分)がしていることなので、そのパーツと話せばほとんど収まります。

●オンラインでの催眠療法について

​ビデオ通話で催眠状態になれるのかよく聞かれます。正直深い催眠状態になるのは難しいかもしれません。しかし療法として行う催眠では催眠の深度はあまり関係ありません。昔は深ければ深いほどいいと信じられていた時代もありましたが、最近の研究では関係がないことが分かっています。深い催眠状態でないとできないこともありますが、私が行うパーツセラピー特別な催眠誘導がなくてもできるほど浅い催眠状態でできます。

●催眠についてのよくある誤解

1、催眠は催眠家のパワーによって引き起こされる。

2、自分の意志に反することを言ったりしたりしてします。

3、催眠は依存を強化する。

4、催眠の中で行き詰ってしまうことがありえる。

5、催眠状態とは無意識状態である。

6、催眠とは単なるリラクゼーションである。

*いずれの答えもNOです。

●催眠療法があなたにできること

催眠療法は、あなた自身の内にある潜在意識と呼ばれる無意識の領域に接触することで、古い記憶について落ち着いて振り返り、恐怖を乗り越え、そして今後起こるかもしれないストレスに、準備できるようにします。また、自分を勇敢に感じたり、もっと自信を持てるよう助けます。催眠療法は、自分の有能感や肯定的見方を信じることを助けるので、より自尊心が高まります。またそれは、役に立たない情報や過剰な不安を消し、真実であるよう促します。

●催眠療法があなたにできないこと

​もしあなたが、現実に安全でないのであれば、催眠療法は安全と感じさせてはくれません。つまり催眠療法は、守ってくれる適切な恐怖の反応を、取り去ることはできないということです。例えばもし、運転に必要な技術や装備がないのであれば、催眠療法により、険しくでこぼこした道での運転を安全と感じさせることはできません。催眠療法はより冷静に対処することを助けるだけです。(そしてそれにより、緊急事態に素早く考えをまとめられるようになります)。催眠療法は、自分がやりたくないことをやらせるようにしたり、好きでないことを好きになるようには働きかけません。例えばもし、自転車に乗るように強要しても、その人は乗りたくないのであれば、催眠療法はその気持ちを変えることはできないということです。

●催眠療法士の資格について

日本よりも欧米の方が催眠に関する研究は進んでいて、アメリカでは1958年に米国医師会が療法としての催眠を承認しています。しかし欧米でも日本でも国家資格はありません。催眠療法家が協会を結成し、催眠療法士 (hypnotherapist) を認定する仕組みが一般的です。最も歴史があり世界的にも最大の規模を誇る米国催眠士協会 (National Guild of Hypnotists, NGH)、アメリカでは米国催眠士協会に続く規模の米国催眠療法協会 (American Board of Hypnotherapy, ABH)、国際催眠連盟 (International Hypnosis Federation) などがあります。

●このような方は催眠療法をお断りしています。

・非現実的な期待をかけている方はお断りします。催眠は魔法では御座いませんのでお役に立てません。

●セラピー種類

●パーツセラピー

*パーツセラピーは当センターの中心的なセラピーです。

パーツセラピーでは人の心は一つではなく沢山の部分から成り立っているという考え方がベースにあります。人間が危機に瀕した時は、まずは交感神経系の戦うか逃げるかの反応を取ります。でも戦うことも逃げることもできない状態になると、背側迷走神経系の凍り付くという反応を取ります。特に歩くこともしゃべることもできない乳幼児は泣くという交感神経系の反応が失敗すると、シャットダウン(凍り付き)の状態になりやすいです。そして、この時の感情が強烈な場合は、解離という技を使って、その感情を受け持ってくれる部分を作って解離させておくのです。この部分はまるで一つの人格のようにふるまうので、パーツセラピーではパーツとか副人格と呼びます。そしてこれらのパーツの感情を顕在意識が感じそうになった時に痛みとしてごまかしたり、またこれらの解離させられてしまったパーツたちが自分の存在を知らせようとする手段として痛みや病気を起こすことがあります。(心臓発作やがんなどの大きな病気になる前に、初めは頭痛や腰痛や倦怠感など、小さな声で訴えてくるのが普通です)

 

このようなパーツたちが出来上がる出来事は3つあります。

1,周りの環境にあわせて上手く振る舞えるようになるため。

小さな子供でも、図書館など静かにしなければならない場面でそれができるのはパーツのおかげです。

2,親やその他身近にいる大人のエネルギーを取り入れた時。

特に親ですが、その親がいい悪いに関係なく、子供は親を見本にします。親の見方で自分を見たり、他人や社会を見るようになります。

3,トラウマを経験した時。

辛いトラウマの感情(怒り、恐怖、恥など)を受け持ってくれる部分を作り出し、普段は解離させておくことで日常生活が送れるようにします。
 

そして人は沢山のパーツ(部分)をもつようになります。親切で優しい部分もあれば、意地悪で冷たい部分もあったり、大人っぽくてしっかりとした部分もあれば、子供っぽくてわがまなな部分もあったりします。そしてパーツ同士の意見があわずに葛藤することがあります。(痩せたいパーツと甘いものを食べたいパーツや思いっきり羽目を外したいパーツと真面目なパーツなど)パーツ間の葛藤があると、ダイエットが上手くいかなかったり、やりたいことができないなどの生きづらさを感じます。またよくあるのは、パーツ間の葛藤が激しくなると頭痛になるという人は多いです。

自分にとって悪いように思えるパーツだとしても、悪いパーツというものは一つもありません。どのパーツもその人を守ろうとして一生懸命仕事をしてくれているのです。パーツセラピーでは、これらのパーツを排除することが目的ではなく、これらのパーツにもっと役に立つような新しい役割を与えていこうとするものです。このパーツセラピーは、問題の根本原因を突き止めることができるため、とても効果のあるモダリティーの一つです。心の問題も身体の問題も幅広い問題に使うことができます。深い催眠状態はいらないので催眠にかかりづらいと思われている方にも使えます。多くの場合、少ないセッションで変化を起こすことができます。(沢山のパーツが問題を抱えている場合にはそれなりに時間はかかります)

 

●アイ・ムーブメントセラピー

アイ・ムーブメントセラピー(EMT)は、心的外傷後ストレス症候群、うつ、依存症、病的恐怖心、自尊心の問題を含む、感情的や精神的に問題を抱えている100万人以上の人に対して効果のあった、画期的な療法です。

 

アイ・ムーブメントセラピーは、複数の精神療法アプローチの優れた要素を統合し、そして脳の情報処理システムを刺激し眼球運動と組み合わせる、統合的な精神療法の方法の一つです。この双方からの刺激は、ブロックになっている精神的や感情的なパターンを打破させ、そしてもっと適応能力があり柔軟な(脳の情報処理)活動ができるようにサポートします。この双方からの刺激の代用として眼球運動を鈍化させる療法(EMDR)が開発されたことがはじまり、年月をかけて他の療法へと発展していきました。アイ・ムーブメントセラピーは、EMDRの簡略系のようなもので、無意識に働きかける広範囲な原理に基づくものです。

やり方はとても簡単でトラウマ記憶を思い出した状態で目を左右に動かさせます。すると段々トラウマ記憶を想起した時の辛い感情レベルが下がってきます。複雑なトラウマよりも、先週の自動車事故のような単発のトラウマに特に効果があるように思います。

●イメージ療法

我々の身体は現実と想像を区別するということはしません。例えばレモンを食べることを想像するだけで自然と唾液が出てきてしまうのはそのためです。意志の力とイメージの力が葛藤すればイメージが勝ちます。イメージ療法では意志の力ではなく想像力を使って問題を解決していくということをします。セラピューティックな催眠では病気が治った後の自分をイメージさせたり、リラックスして外科手術を受けているところなどを想像させます。スポーツ選手が行うイメージトレーニングも元はイメージ療法から来ています。次に紹介するヒプノバースもイメージ療法を使います。

 

●ヒプノバース(催眠出産)

本来、出産は自然で楽なことなのです。ですが、恐れや不安があると痛みが強くなるのです。出産は痛くて辛いものだと刷り込まれていると余計に痛くなるのです。

 

恐れや不安を感じると、筋肉は緊張します。身体が固い人がストレッチで無理やり押されると痛いですが、子宮や産道も筋肉でできているので、恐れや不安を感じると、硬く緊張してしまうのです。それが無理や押し広げられれば同然痛みは強くなります。それにはリラックスが必要ですが、リラックスしろと言われてもできないものです。でも自己催眠を使えば出産の場面でもすぐにリラックスができるようになり、痛みのない楽な出産ができるようになります。またあなたのお腹の赤ちゃんが母親のストレスでアドレナリンなどのストレスホルモンを浴びせられ続けるのと、母親がリラックスしておなかの赤ちゃんに対する愛情にでオキシトシンなどの幸せホルモンを受け取るのとどちらがいいかを想像してみてください。生後2年の間の母親とのアタッチメントが重要なことは知られていますが、実は生まれる前から始まっているのです。ヒプノバースは妊娠3~5か月くらいから月に1回のペースで始め、臨月になったら週に1回のペースで行います。

 

 

●ACTセラピーカウンセリング

ACTは世界最前線の科学も注目する「マインドフルネス」の汎用性活かし、幸福を実現するための新たな臨床科学です。従来の心理モデル、セラピーでは、「”問題/苦悩/ネガティブな感情”をどのように管理/対処するか?どのように克服するか(打ち勝つか)?」にメイン・フォーカスが当たっていたのに対し、ACTにおいては「”問題/苦悩/ネガティブな感情”は生きている以上あって当たり前。それらを解決/管理/対処することを手放し、受け入れる。しかしながら、その姿勢こそが変化へのパワーを生む」という、ダイナミックな矛盾に基づいたアプローチをとります。そして、「苦悩/問題を抱えたままでも”高次の価値”、”自分が人生で本当に実現したいこと”を発見・強化し、行動していく「コミットメント」の姿勢を持つことで、私達は誰でも幸福になれる」という哲学に基づき、「価値の発見」「行動」のための介入を行います。

●ジェイミー・フェルドマン博士は『臨床ヒプノセラピー』の分野で博士号を保持されている催眠療法家です。重度のトラウマや精神疾患のクライアントの臨床経験が30年以上にも渡る実力派です。パーツセラピーのパイオニアであり、IHF(国際催眠連盟)のメディカル・デンタル部門のチーフディレクターでり、同連盟からから2001~2005毎年賞を授与されています。私は3年にわたりジェイミー・フェルドマン博士から100時間を超えるトレーニングを受けています。

●マイケル・ヤプコ博士は世界で唯一、ミルトン・エリクソン財団、アメリカ心理学会、国際催眠学会、アメリカ臨床催眠学会の全協会から最高勲章を受賞しています。鬱病へのアプローチにおける心理学およびヒプノセラピー分野の世界的リーダーの一人です。私はマイケル・ヤプコ博士から50時間の集中トレーニングを受けています。

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●料金体系

1時間11,000円(10,000円+税)

延長料金30分5,500円(5,000円+税)

・30分無料質疑応答

​初回の方にかぎりビデオ通話で30分の質疑応答を行います。こちらは無料です。催眠療法は行いませんのでご了承ください。

●予約の取り方

1、オンライン予約からご希望の日時をお選びください。

2、連絡事項の欄に、来店希望かオンラインが希望かをご記入ください。来

  店希望でもZOONのURLが送られますが、無視してください。

3、催眠療法は前払い制となっております。メールにて振込口座をお知らせします。

4、ご入金が確認できましたら本予約となります。

●セッション当日

1、来店の方は10分前からご入室できますので、少し時間に余裕をもってご来店ください。

​2、ご自宅でオンラインの催眠をご希望された方は、お時間になったらメールに送信したURLをクリックして待機してください。

●以下のトレーニングを終了しています。

​・様々な痛みの軽減(肩こり、腰痛、頭重感、めまい、耳鳴り、その他)

・怪我の早期回復

​・火傷の早期回復

・出血のコントロール

・免疫機能の向上

・心身のリラクゼーション

・ガン患者の痛みや吐き気を和らげる

・ガン患者の放射線治療や化学療法による副作用を抑える

・ガン患者の不安や恐怖心を減らす

・ガン患者が自信を取り戻し、自己イメージを改善する

・妊婦のつわりを軽減する

・妊婦の不安、恐怖心、ストレスを和らげる

・出産を楽にする

・女性の生理痛を和らげる

・女性の生理不順を改善する

・不妊の問題

・性的トラウマ・不感症の問題

・男性のED,早漏の問題

・火傷の早期回復

・外科手術の心と体の準備

・外科手術の麻酔薬の使用を減らす

・外科手術後の早期回復

・下痢、便秘、胃痛など消化器系の問題

・血圧を下げる

・ダイエット

・禁煙

・花粉症などアレルギーの問題

・おねしょ

・あがり症

・不眠の問題

・うつ、不安感、憤怒などの感情の取り扱い

・パニック発作

・集中力の向上

・自己肯定感の向上

・スポーツや学業や仕事で力を発揮する

・罪悪感の問題

・​様々な恐怖症の克服

・依存症の克服

・過去の心の傷を癒す

■催眠詳細

悪癖の解消はこちら

禁煙はこちら

過食症はこちら

 精神的問題はこちら

・自身の欠如:自我の確立はこちら

・恐怖症はこちら

埋没されたトラウマ:退行催眠による治療はこちら

抗うつ症はこちら

心的外傷後ストレス(PTSD)はこちら

性的障害:リビドーの回復はこちら

医学的問題の催眠はこちら

高血圧はこちら

湿疹はこちら

喘息はこちら

過敏性腸症候群はこちら

緊張性頭痛・偏頭痛はこちら

腰痛はこちら

ペインリリーフ:知覚の変換はこちら

催眠麻酔:手術と催眠

出産:分娩時除痛

歯科恐怖に打ち克つはこちら

​・癌治療中のサポート:免疫力強化

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